守護のオイル

posted in 00:41 September 15, 2008 by 

Comments(4)   monaka独り言  このBlogのトップへ 前の記事 次の記事
ラジル帰国後、はや2週間が経ちました。
ずっと気が張っていたせいもあってか、疲れがドシャっとでてしまった。


そこで完全に生活スタイルが癒しの方向へと進行中。
排毒オイルマッサージの治療へ行ったり、湯河原温泉に二泊三日してきたり・・・。
やらなきゃいけないこと沢山あるんだけど、まず切り替えって、大事。


てっとり早く、疲れた神経を癒してくれたのは、オイル。
排毒オイルマッサージを受けた治療院で紹介してもらった「White Angelica」。
このブレンドオイル、ひのきのようなウッド系の落ち着く香りに、ほのかに甘~いベルガモットの香り。一滴手のひらにおとした瞬間、いいエネルギーが体中に充満してくようで、魅了されてしまった。ほ~んといい香り。


この「White Angelica」は、「守護のオイル」と呼ばれていて、古くから伝わる有名なブレンドオイルらしい。都会の人混みとか、疲れきった人とか、苦手な物etc.からの目に見えないマイナスのエネルギーから自分を守ってくれるんだって。

実際、治療する側の方から絶大な人気があるそう。
自身をクライアントのマイナスエネルギーから守る方法として、ホワイトアンジェリカを施術前につけ、弱った患者さんからのエネルギーを遮断しているそう。


346805.jpg  
使用法: ディフューザーで噴霧する。肩の上,脊椎に沿った部分,頭頂部,手首,耳の裏,首の後ろに塗布する。マッサージを施す前に肩の上にたっぷりとつける。直接手のひらに、またはハンカチやティッシュに1滴たらし香りを楽しむ方法。アロマバスもおすすめ。香水としても利用できます。

感情的に不調和を感じている時には、のどの副甲状腺辺りに塗布します。また、貪欲な精神状態からの解放には、ハートチャクラに塗布してください。
孤独感を癒す場合には、ハートの辺りに塗布します。
意識を拡大し、決断力を養うためには、耳の上(ちょうど眉毛の延長線上)に塗布します。また眉間(視床下部)に塗布することによって、自分の中の羞恥心を全ての経験が人生の学びであるという理解へと導きます。
太陽神経叢に塗布することで、同情を共感へと変化させてくれます。

原材料: アーモンド油、ベルガモット、ゼラニウム、ミルラ、サンダルウッド、ローズウッド、イランイラン、スプルース、ヒソップ、メリッサ、ローズ


詳しくはこちら



人との繋がりを大事にしたいから、いつも自分が自分でいられるように、ここ最近いつもバックに常備してます。値段は、ちょっとお高いが、自分へのご褒美にちょっとした贅沢。お勧めです。

この記事へのコメント

1. Posted by fuji   September 19, 2008 15:44
>いつも自分が自分でいられるように、

大事なことだと思います♪
ずっとその気持ち持ち続けてください!
{山}
2. Posted by monaka   September 24, 2008 00:40
fuji>うん、努力します!
すぐイライラしちゃうのは年のせいかの~???
3. Posted by hal   September 24, 2008 03:12
ほしいなぁ。
>人との繋がりを大事にしたいから
=自分が自分でいられるように
大事にするために自分でいる
ってのは繋がり以外に
相手を尊重することにもなる気がしたよ
イコールじゃなかったらごめんw
4. Posted by monaka   September 25, 2008 00:57
hal>うん、たしかに。大事な人ほどその人の前ではそうありたいと思う。
大事な人ほど、ことばにならなかったりするけど。
ハルもその中のひとりだぞ。元気?

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